2007年11月02日

たとえば君の未来が明るくなかったとしても僕が照らしてあげればいい


作詞/98スレ62 作曲/コロ助


芝生の上でおしゃべり 優しい風に煽られて
君の仕草も その話し方も まるで昔と変わらない

君の手にそっと触れてみた 君は少し照れながら笑っているよ

With me 歩いて行こう 
鳥たちのように僕ら羽ばたこう
たとえば君の未来が 明るくなかったとしても 僕が照らしてあげればいい

ベットの上でぐっすり 眠れない夜を抱いて
君の顔も 君の声さえも ずっと気になっている

そんな昔を思い出してみて 今は幸せだけど思い出は眩しすぎる

With me 歩いて行こう
鳥たちのように僕ら羽ばたこう
たとえば君の人生が この先谷ばかりだとしても 僕が橋を架けてあげればいい

昔と少し変わった景色に 動揺するけれど
同じ日々を 同じ時間を 同じ場所で 一緒に過ごした君がいる

With me 歩いて行こう 
鳥たちのように僕ら羽ばたこう
たとえば君の未来が 明るくなかったとしても 僕が照らしてあげればいい
Tell me あの時の答えを
長く待っていたstoryの続きを
物語の結末ならば 君の心の中にもうあるはずだから さぁ、今宵出す涙はどっちだろう?
posted by コロ助 at 23:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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